米のしずくのアトピー効果についての感想【お試し編】

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    米のしずくのお試しセットを飲んでみて、そのアトピー効果について、お肌や体で実感したことがあったのでまとめてみました。(→定期コース継続中の感想はコチラ
    アトピーのための米のしずく乳酸菌飲料
     

    お試しセットを試してみた米のしずくのアトピー効果についてのまとめ


    *お風呂上りの赤みがだんだん少なくなってきた。

    お風呂上がりは特に乾燥するので要注意。
    試す前は、いつも口の周りに湿疹と赤みが出ていましたが、だんだん気にならなくなりました。
    もちろんその間いつもと違う特別なケアは何もしていません。

    *水仕事の後のハンドクリームをつけるのを忘れてしまいました。

    台所などの水仕事の後には、必ずハンドクリームをつけます。
    あまりにも手がカサカサするときには、水仕事の前にもラップ効果のあるジェルを塗るようにしていたのに、すっかり忘れてしまいました。

    指先のささくれもなくなっているし、手荒れしにくくなったみたいです。

    *肌状態良好

    肌色が良くなって、色ムラがなくなった気がします。お肌の状態は良好です。
    リップクリームを塗る回数も減りました。

     

     

     

     

    米のしずくのアトピー効果をもっと体験したくて定期購入に申し込みました!

    米のしずくのアトピー効果についての感想

    お試しセットのわずかな期間にこれだけ変化があったということは、これは続けていけば良い効果があらわれるかもしれないと思い、定期コースに申し込みました。

    夫のカサカサ肌にも効果が期待できるので、続けてみたいと思います。

     


    米のしずくはドリンクのお試しセットもタブレットのお試しパックも一緒に同時に申し込めますよ♪

    アトピー抑制に効果が期待できる米のしずくのお得なお試しセットは1,500円(税込・送料無料)



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    菊正宗のlk-117乳酸菌がアトピーを抑制するのはなぜ?

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      菊正宗の酒蔵から発見された乳酸菌lk-117には、アトピーを抑制するチカラがあることがわかっています。

      菊正宗は江戸時代から続く老舗の酒蔵。
      誰でも一度は聞いたことのある有名なお酒の名前でもあります。

      お酒に限らず味噌や醤油、酢などの発酵食品は近年、大量生産の工業化が進み、昔ながらの手間と時間のかかる製法で製造を行なっているところはほとんどありません。

      なので麹菌が国菌と呼ばれるほど発酵食品の希少価値が見直され、ここ2年ほどの間はブームになっていますね。
       

      アトピーを抑制する菊正宗lk-117乳酸菌の由来


      古くからの味噌蔵や酒蔵が姿を消していく中で、この菊正宗は昔ながらの「生もと造り」という製法を守り続けてきました。
      菊正宗の生もと造り〜lk-117乳酸菌のアトピーを抑制効果
      「生もと造り」とはアルコール発酵を行う酵母を、天然の乳酸菌の力で純粋培養する方法です。

      原料もいたってシンプルで米と米麹と水だけ。

      なのでこの方法では、空気中から入る雑菌や野生酵母がアルコール発酵を邪魔して、仕込んだお酒がいっぺんに腐敗してしまうこともあるといいます。

      天然素材を基に自然の力を借りてお酒を作るには、雑菌や野生酵母に負けない強い乳酸菌が不可欠です。

      逆にそうした厳しい環境の中で、選びぬかれた強い乳酸菌だけが育てられるのです。

      米のしずくのlk-117乳酸菌は、生もと造りの代表的な20種類以上の強い乳酸菌の中からさらに選ばれた優れた機能を持つ乳酸菌なのです。

       

       

       

       

       

      殺菌されているからこそアトピーを抑制する菊正宗のlk-117乳酸菌


      このlk-117乳酸菌がアトピーを抑制するメカニズムは、加熱殺菌されているからこその効果なんですって!

      乳酸菌は生きて腸まで届かないと意味がないと思っていた私はちょっとびっくり!!!

      加熱や殺菌処理で死んでしまった乳酸菌は、おなかの中で生きている乳酸菌のエサになるってことは知っていましたが・・・

      実はマクロファージはlk-117乳酸菌の細胞壁に含まれる成分や菌体内にあるDNAやRNAを認識してはじめてTh1を増加させ、免疫バランスを正常に導く物質を分泌するのだそうです。

      ってことは、lk-117が生きていたら細胞壁やDNAがむき出しになっていないので、マクロファージはそれを認識しづらいんですね。

      ミクロの世界の不思議に驚いたと同時に、これを発見した研究開発もすごいことだと再認識!

      この菊正宗総合研究所と神戸大学他各方面との共同研究は、新聞にも取り上げられました。
      菊正宗米のしずく生物工学技術賞
      注目の乳酸菌「LK-117」配合「菊正宗・米のしずく」はコチラから!

       

       

       


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      菊正宗のアトピーに良いlk-117乳酸菌米のしずく定期購入6回目

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        菊正宗のアトピーに良いlk-117乳酸菌米のしずくの定期購入6回目となりました。
         


        アトピー肌の私が飲み続けてみて、体の変化や感じたことは?

         

         

        菊正宗のアトピーに良いlk-117乳酸菌の実力は?


        菊正宗のアトピー性皮膚炎抑制効果が期待できる【米のしずく】
        米のしずく定期コース6回目
        ドリンクタイプの定期購入6回目となりました。

        毎年冬に発症する夫のひどいカサカサ肌を少しでも軽くしたくて菊正宗「米のしずく」の定期購入を始めました。

        私自身は20代後半にアトピー性皮膚炎と診断された大人アトピーですが、実は花粉症(スギ花粉)もほぼ同時に発症しました。

        米のしずくをきっかけは夫のひどい乾燥肌だったけど、私も菊正宗のlk-117乳酸菌を飲んでいるうちに体に変化があったのです。

        というのも、夫のカサカサ肌は必ず冬から春先にかけて現れる症状なのですが、ちょうどその時期は私の花粉症も出始める時期なんですよね〜

        花粉症に良い米のしずく毎年花粉症の時期になると、とても辛くて外出する気にもなりません。

        朝の目のかゆみとくしゃみ連発からはじまって、一日に何度も目薬を差したり、鼻をかんだり大変です。

        ひどくなると頭痛もしてきて、とっても憂鬱・・・これが毎年3月から5月まで続きます。

        ところが、夫と一緒に冬の寒い時期から菊正宗の米のしずくを飲み始めて2回目の今春は、なんと!ひどい症状が出た日が極端に少なくなったんです!

        毎年必ず病院にもらいに行く花粉症用の目薬も、結局市販の普通の目薬を差してみて事足りたので、一度も病院に行きませんでした。

        天気予報の花粉情報のピーク時には、2〜3日くしゃみが止まらない日がありましたが、それ以外はとってもラクに過ごせました。

        アトピーの症状はというと、花粉症の症状が出るときには、蕁麻疹や湿疹がしょっちゅう出ていたのに、ほとんど出なかったのでびっくりです!

        また化粧水を塗るだけでヒリヒリすることも多かったのが、菊正宗定期購入6回目になると
        肌の調子がとても良くて自分でも驚くほど白い肌になりました。

         

         

         

         

         

         

        菊正宗のアトピー乳酸菌研究


        アレルギー体質の人は、体のどこかで炎症が起こっていて、それがお肌に現れるとアトピー肌、呼吸器に現れると喘息ということになります。

        菊正宗の酒蔵からみつかった独自の乳酸菌lk-117は、整腸作用などの乳酸菌特有の機能のほか、主にアトピー性皮膚炎の抑制、アレルギーの低減、乾燥が気になる方のお肌の調子を整える効果が期待できる特殊な乳酸菌です。

        菊正宗の米のしずくを飲んでアレルギーが低減すると、体のあちこちで起こっていた炎症がなくなり、だるさや頭痛、アトピーのじんましんや湿疹、肌の赤みや黒ずみなどが軽減されるのでしょうね。

        正直言って、自分のアトピー肌はもう治らないとあきらめていて、夫のためにはじめた菊正宗の米のしずくでしたが、私も調子が良いのでとても嬉しい♪

        アトピーやアレルギー体質で悩んでいるなら、菊正宗の酒蔵から生まれたアトピー乳酸菌lk-117を続けてみる価値はあると思います。

        ↓ここからドリンクタイプとタブレットタイプ、両方同時にトライアルできます。
        菊正宗 アトピーに良い乳酸菌【米のしずく】



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        菊正宗 米のしずくを温めると効果はどうなるの?

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          菊正宗米のしずくのドリンクタイプを温めて飲むと、効果はなくなってしまうのでしょうか?

           

          まだまだ寒い日が続いていますね。

           

          こんなに寒いと身体の冷えも気になるので、冷蔵庫で冷やした米のしずくをお風呂上がりの飲むのはやめて、常温のまま飲むようにしています。

           

          でも、寒い日は温めて飲みたいなぁ〜と思いませんか?

           

          そこで温めて飲んでも大丈夫なのかどうかコールセンターで電話して聞いてみました〜

           

          お答えは「温めて飲んでもいいですよ〜」とのことです。

          菊正宗 米のしずくを温めると効果は?

          もちろんレンジでチンしてもOK!

           

          米のしずくに入っているLK117乳酸菌は加熱殺菌してある状態なので、温めても大丈夫なんです。

           

          効果も変わらないそうですよ〜

           

          菊正宗 米のしずくドリンクタイプを温めるときの注意点

           

          ただし、一つだけ注意してほしいことがあります。

           

          それは沸騰させてはいけないってこと。

           

          ドリンクタイプにはLK117乳酸菌の他にもペプチドやアミノ酸、ポリフェノールなどが含まれていますが、沸騰させるとこれらの成分が変質してしまう恐れがあるそうです。

           

          なので温めたとしても、ひと肌くらいまでにしましょう。

           

          寝る前に温めたハーブティーやミルクを飲むとよく眠れるように、米のしずくもちょっと温めて飲むと体も温まりますね♪

           

           

           

           

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          米のしずくは通販限定の乳酸発酵食品
           

           

           


          米のしずくの添加物について

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            乳酸発酵食品である米のしずくには、飲みやすくにしたり、その形状を保つためにいくつかの添加物が使われています。

            基本的に米のしずくは、収穫されたばかりの新米を米粉にして乳酸菌「lk-117」を用いてじっくり発酵させたものですが、商品化するにあたって、美味しくするための甘味料や香料が使われています。

            もちろん保存料や着色料などの添加物や表示義務のあるアレルゲン物質は含まれていませんが、アレルギーやアトピー持ちの人には気になりますよね。

            でも大丈夫。入っているものは以下のとおりです。

            米のしずくタブレットタイプの添加物


            タブレットタイプのには、ドリンクタイプと比較して多くの原材料が使われています。

            原材料名のところには以下のような表記が!
            米のしずくタブレットタイプ添加物

            これはタブレットの形をとどめる為のもの、歯へのくっつきを抑えるためのもの、美味しくするための甘味料と香料です。

            ドリンクタイプに入っているものは?


            ドリンクタイプの原材料は、次のとおり。
            米のしずくドリンクタイプ原材料

            増粘多糖類と安定剤は、トロミを出して飲みやすくするためと、沈殿を防ぐために入っているそうです。

            増粘多糖類の成分はセルロースやデキストリンでトウモロコシ等の天然由来。

            また安定剤の成分はペクチンで、レモンやライム等の天然由来なので安心です。

            米のしずくのタブレットにもドリンクにも入っている添加物


            どちらにも香料が入っていますが、これはレモン・オレンジ・モモなど。

            できるだけ米の風味を残すためにごく少量が使われているようです。

            それに大事なことは、アレルギー体質に作用する保存料や着色料は使われていないってこと。

            もちろんえび・かに・小麦・そば・卵・乳・落花生等のアレルゲン物質は含まれていませんので、安心して飲んだり食べたりできますね。

            ↓アトピーやアレルギーのために試してみたい人は、米のしずくお試しセットで一度体験してみて下さい。
            お喜びの声多数!酒造の乳酸菌「お試しセットは1,500円」



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            菊正宗の乳酸菌「米のしずく」の安全性は?

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              菊正宗の乳酸菌「米のしずく」の安全性ってどうなんでしょうか?

              特に子供に飲ませる時には気になります。

              どんなふうに作られているのでしょうか?

              菊正宗の乳酸菌 350年の歴史と伝統


              菊正宗は日本人なら誰もが一度は聞いたことがあるお酒ですよね。

              それもそのはず菊正宗酒造は、江戸時代から350年も続いている清酒メーカーなんです。

              神戸の東灘区という水質のキレイなところにあります。

              ということは、戦争も明治維新もあの阪神淡路大震災も乗り越えて、脈々と歴史を刻んできた伝統ある会社なわけです。

              こんなに長く続いてきた理由の一つが品質へのこだわりです。

              実は清酒造りでは、明治時代の後期に革命ともいうべき事件が起きました。

              それは「速醸もと」の発明です。

              それまでの清酒製造は、天然の乳酸菌が生み出す乳酸によって有害な雑菌の繁殖を防ぐ「生もと」という環境のもとでアルコール発酵が行われていました。

              生酛造り

              しかしこの方法では、経験と勘で作られていたため、雑菌を防ぐほどの乳酸が作られなかった場合腐敗してしまうという危険がありました。

              ですから昔の清酒製造はかなりリスクの高かったんです。

              「速醸もと」は市販の乳酸を添加して作る方法で、大量の乳酸ができるので腐敗のリスクを抑えることができます。

              なので、「速醸もと」の発明以来、全国の清酒メーカーはこぞってこの方法を採用し、「生もと」で製造する酒蔵はほとんどなくなってしまいました。

              ところが、菊正宗の当主は「本当に上手い酒は生もと造りからしか生まれない」という信念の元に現在まで生もと造りを継承しているんです。

              だからこそ、菊正宗独自の機能性乳酸菌であるlk117が発見されたんですね。

              菊正宗の乳酸菌と最先端の健康食品「米のしずく」


              菊正宗では美味しいお酒を作ることができるこの「生もと造り」のメカニズムを研究する「菊正宗酒造総合研究所」を1882年に設立しました。

              菊正宗酒造総合研究所

              常に科学的な視点で確かな品質を生み出すためです。

              また品質管理も徹底していて、製造工場では製造管理と品質管理について厳しい規格を定めた「健康食品GMP」の適合認定を取得しています。

              さらに、米のしずくに含まれるlk117乳酸菌は江戸時代から受け継がれた酒蔵の乳酸菌の中から発見されたということもあり、近畿経済産業局が実施した「地域資源活用型研究開発事業」の研究開発結果をもとに製品化されたものです。

              菊正宗のlk117乳酸菌の作られた「米のしずく」は安全性を徹底的に追求した高いレベルでの品質基準をクリアした商品なので、子供にも安心して食べさせることができます。



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                米のしずくにはタブレットタイプと乳酸菌飲料タイプがありますが、いずれもアトピーやアレルギーの内服薬と一緒に飲んでもいいのでしょうか?

                そもそも米のしずくは乳酸菌と米だけで作られた健康食品です。

                なのでお薬との併用に関しては、タブレットタイプも乳酸菌飲料タイプも問題ないそうです。

                もちろん子供が飲む場合にも、薬と一緒に飲んでも大丈夫!
                 

                アトピー・アレルギーの薬について


                20代にアトピー性皮膚炎と食物アレルギー、金属アレルギー、花粉症をほぼ同時に発症してしまいました。

                米のしずくを始める前飲んでいたアトピーアレルギーの薬就職して1〜2年たったころで、一人暮らしを始めて環境も食生活も変わって、知らない間にストレスがたまっていたのかな。

                皮膚科でアレルギー検査をしたら、大豆、キウイ、アワ、ヒエ、スギ花粉、ニッケルなど様々な物質にアレルギー反応が出ました。

                じんましんや湿疹が出てかゆくて眠れなかったり、仕事や冠婚葬祭などの大事な席で突然大きなじんましんや湿疹が顔に出ちゃうと困るので、病院でもらったアレルギーのお薬はお守り代わりにとってあります。

                米のしずくを飲むようになったからか症状は確実に軽くなって、今ではお薬は飲んでいません。

                もう捨てちゃってもいいかな・・・と思っています。
                 

                アトピー・アレルギーと米のしずくに入っているlk-117乳酸菌との関係


                アトピー性皮膚炎は体のアレルギー反応の一種です。

                アレルギー反応とは、人体に備わっている免疫システムの過剰反応です。

                体外から侵入してきた異物に対してそれを無毒化したり排除したりする作用を免疫と呼んでいますが、この働きが、特定の物質に対して何らかの要因で過剰に反応するようになるのです。

                花粉症もアトピーもアレルギー性疾患の一種ですが、花粉自体は人体に悪影響を及ぼさないものなのに、花粉症になる人と花粉症にならない人がいる、またアトピーになる人、ならない人がいるのはなぜでしょうか?

                それは様々な要因により免疫バランスが崩れることにより起こるといわれています。

                アレルギーが発症する主な要因として、黄砂・PM2.5・花粉等の微小粒子状物質の増加、住宅の断熱性・気密性向上による家ダニの増加、排ガス汚染、高たんぱく・高脂肪の食生活、食品添加物の過剰摂取、ストレス、衛生環境の改善、抗生物質の普及などがあります。

                なかでも、近年もっとも問題視されているのは、子供のアレルギーの原因のひとつとされている「衛生環境の改善」、つまり行き過ぎた除菌・抗菌による清潔すぎる環境です。

                アレルギーが現代病といわれる所以です。

                他方、乳酸菌には様々な種類があります。

                整腸作用のあるもの、ピロリ菌を抑える作用のあるもの、血圧上昇抑制作用を示すペプチドを作るものなど様々です。

                特に米のしずくに入っているlk-117乳酸菌は、アトピー低減・アレルギー性皮膚炎抑制が得意な乳酸菌なんです。
                 
                アレルギーやアトピーを少しでも軽くするには、原因となる上記のような環境を改善する努力は無駄にはなりません。

                なおかつ、人間の免疫力の7割以上を腸内細菌が作ることがわかっている以上、現在明らかになっている有効な乳酸菌や発酵食品などを積極的に摂取して腸内環境を良くすることが非常に大切なんですね。
                 

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                アトピーの子どもが増えているのはなぜ?米のしずくで強い体に?!

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                  皮膚のトラブルで病院を訪れる子どもの約9割までがアトピー性皮膚炎だというデータもあるようです。

                  アトピーの子供

                  毎年春先になると必ず花粉症がマスコミの話題になるのを見てもわかるように、子どもだけでなく、成人の間でもアレルギーの病気がふえています。昔はアレルギーというと特殊な病気のように思われていましたが、今やそうではないほうが珍しいくらいの時代になっています。

                   

                  アレルギーといっても病院通いをするようなものから、朝起きたとき少しせき込むとか、たんが詰まるとか、季節によってちょっと鼻が詰まるとかいう、本人もほとんど自覚していないような軽いものまであります。

                   

                  そういったものもすべて含めると、おそらく現代人の10人のうち9人までは何らかのアレルギーがあるのではないかと思います。なぜこれほどまでにアレルギー疾患がふえているかというと、衣食住、それに環境の変化が大きな原因だといわれています。


                  まず、食べ物ですが、昔にくらべると私たちの食生活はずいぶん贅沢になっています。それと同時に子どもから大人まで、食べるものも多彩になり、バターやチーズなどの乳製品とか、西洋料理に欠かせないスパイス類など、昔は食べなかったようなものも日常的に食卓に上るようになっています。
                  アトピー・アレルギーの原因物質

                  日本人が大昔から何世代にもわたって食べてきた食品に対しては、遺伝的にlgG4というアレルギー反応を抑える抑制抗体も作られています。ですから、おなじみの食品を少々食べてアレルギーを起こしても、2〜3年で自然に抑制抗体が作られ、症状を起こさなくなるものです。

                   

                  しかし、食べ慣れていないものについては当然、この抑制抗体もできにくいので、アレルギーを起こしやすく、治りにくいのです。

                   

                  昨今の自然食ブームも、アレルギーを増やしている一因です。「玄米のほうが栄養価が高いし、肌もきれいになるというから玄米食を始めたの」などといって、白米から玄米や胚芽米に切り加える自然食信奉者がふえているようですが、これらの自然食にも思わぬ落とし穴があるのです。

                   

                  玄米のぬかや胚芽米の胚芽の部分には確かにビタミンなどの栄養素が含まれていますが、グルテンというタンパクも多く、このタンパクがアレルギーを起こすもとになっています。その証拠に、成人では米や小麦などの穀類でアトピー性皮膚炎を起こす人も少なくありません。

                   


                  住まいについてみても、現代の住宅は断熱材やアルミサッシの普及で非常に気密性がよくなりました。ということは、気密性がよくなったことで、通気性が悪くなり、ダニやカビが繁殖するのに絶好の環境であるということです。

                   

                  さらに、畳の上にカーペットを敷いたり、狭い部屋に家具をたくさん並べたり、ペットを飼う家庭が多くなりました。

                  どれをとってもアレルギーを起こすのに一役買っているものばかりです。

                   

                   

                  着るものにしてもそうです。高級指向とやらで羊毛布団に羽毛布団、それに絹や獣毛の衣類も広く普及するようになりました。
                  繊維の中では、こまかい毛の出るこれら動物性の繊維が最もアレルギーを起こしやすいといわれています。 



                  環境の面での問題は大気汚染です。
                  大気汚染がアトピーの原因
                  特にディーゼル車の排気ガスに含まれるカーボンがくせ者です。このカーボンは非常に吸着力が強く、花粉やダニなどのアレルゲンにくっついて体の中に入ります。しかも、いったん入るとなかなか排出されないためにアレルギー反応がいつまでもつづくのでやっかいです。

                   

                  また、車がまき散らす粉塵が気管支の粘膜を荒廃させ、アレルゲンを侵入しやすくしてしまうともいわれています。

                   

                  アレルギーは文明病とも呼ばれますが、こうして見てみると、確かに文明の発達の結果私たちが手に入れたものが、今度はアレルギーの原因となって私たちに牙をむいていることがわかります。ことに赤ちゃんは、生まれたときからもうアレルギーになる原因が周りにいっぱいあるわけですから、アトピーの子どもがふえるのも当然です。

                   

                  これから先も物質文明はますます豊かになる一方でしょうから、アレルギー患者もこの先ふえることはあってもけっして減ることはないでしょう。

                   

                  アレルギーに強い体を育む乳酸菌lk-117

                  アトピーやアレルギーにならないように衣食住や環境に気を付けて生活するのが一番いいのですが、今やそのような生活環境を整えることは不可能です。菊正宗酒造の健康食品「米のしずく」には、強い身体を作るために必要な体内環境を整える働きをもつ独自の「アトピー抑制が得意なk-117乳酸菌」が入っています。

                   

                  【関連記事】>>菊正宗のlk-117乳酸菌がアトピーを抑制するのはなぜ?

                   

                  時短につながる便利なものがたくさんある現代ですが、長い年月をかけなければ手に入らない強くて貴重なものが、現在病ともいわれるアレルギー疾患を救うのかもしれませんね。

                   

                  アトピーの子ども(幼児)の米のしずく体験談は?

                  菊正宗の伝統のある酒蔵からみつかって、その働きが明らかとなった乳酸菌lk-117は「米のしずく」という名称のドリンク剤とタブレットに使われているのですが、実際にアトピーの子どもが試してみた体験談を集めてみました。私自身も米のしずくを定期購入していますが、いつも「お客様の声」として入っているものです。

                   

                  なので、多くは愛用者の方のご意見ですが、アトピーのお子さんがいらっしゃったら参考になるかもしれません。

                   

                  眠れるようになりました。


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                  娘の2歳の子供(男児)が、飲み始めて半年。

                  夜もかわいそうにかいていたのがだんだん眠れるようになってきたみたいです。

                   

                   

                  朝まで眠ることができます。


                  子供(2歳 男性)に与え始めて4〜5ヶ月たちました。ステロイドを使わないで夜は本当に1度起きると1時間以上平気でかいていました。

                  それがこの頃トイレに起きるだけですぐに眠りにつく様になり朝まで眠ります。すすめてくれた母に感謝です。

                   

                   

                  マシになってきました。


                  4歳の息子が肌が弱くカサカサでかきむしって困っていました。まだ10日ほどですがかゆみが少し軽くなっている様です。

                   

                   

                  娘も飲み始めました。


                  4歳のお兄ちゃんの肌に潤いがなく夜も痒がって眠れない日もあるほど。でも、米のしずくをはじめてから11ヶ月がたち、少し落ち着きはじめています。

                   

                  最近では2歳の妹も一緒に飲んでいます。

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                  もうすぐ1年になります。


                  4歳の男児です。体が乾燥気味で痒くて辛そうでしたが、あまり掻くことがなくなってきたようです。

                   

                   

                  きれいになりました。


                  3歳(男児)から飲ませていて、もう4歳になりました。

                  肌が弱く、とてもかゆがって大変でしたが、米のしずくを13ヶ月毎日飲んでいたら、少しづつかゆがらなくなりました。今ではきれいな肌になってきています。

                   

                   

                  寝る前の楽しみです。


                  2歳になる孫(男の子)に飲ませています。7ヵ月目です。眠る前の楽しい習慣になっています。

                  あまりかかなくなったかもと、娘も喜んでいます。


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                  便通が良くなったようです。


                  5歳の息子で、米のしずくの定期便2ヶ月になります。

                  便通は、以前より良くなったと思います。カサカサ肌も昨年より良いようなので、もう少し続けてみようと思ってます。

                   

                   

                  去年よりラクです。


                  去年の肌の状態に比べると今年は乾燥もあまり気にならず痒みもましなようです。

                  これからも続けてみます。5歳の男子でドリンクタイプ4か月目です。

                   

                   

                  かなり良い状態になりました。


                  息子のために飲料タイプを9ヶ月継続中です。2歳でアトピーがひどかったけれど、飲ませている間に、悪化することなくすっきりとまでは治っていませんが、だんだんときれいな状態へ変化してきました。

                   

                   

                  2年目に入りました。


                  5歳の子供(男性)はアレルギー体質で、全身がかゆくてボツボツも出ますが、少し楽だと言っています。

                   

                   

                  続けやすいようです。


                  4才の息子に毎日お風呂上がりに与えていますが、飲みやすいようで嫌がることもなく続けています。

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                  乾燥肌に悩まされていましたが、1年と2ヶ月の間飲み続けているうちに改善されてきているみたいです。

                   

                   

                  飲んでいる期間は一番短くて10日くらいから、2年以上続けている方もいるようです。

                   

                  赤ちゃんや小さなお子さんはドリンクタイプを飲んでいるようですね。

                   

                  タブレットはもう少し大きくなってから与える方がよいようです。


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                  >>肌が敏感な赤ちゃんも飲んでいる米のしずくはこちら


                  アレルギーと免疫は背中合わせ

                  0

                    アレルギーで苦しむ人は非常にふえています。

                    ほんの少し卵を食べただけでもバーッと全身にジンマ疹が出てとてもかゆがる赤ちゃん、
                    家の中のダニが原因でゼンソクの発作を繰り返す子ども、
                    春のスギ花粉の時期になると目がショボショボして、鼻水くしゃみが止まらなくなる人。
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                    でもなぜ私たちの身の回りにある一見何でもないようなものが、アレルギーを起こす原因になるのか、実に不思議です。 

                     

                    やっかいなアレルギー反応は、体を守る免疫と同じ仕組みで起こる。

                     

                    私たちの身体には外から何かが入ってくると、まずそれを異物として識別し、次にそれを排除しようとする能力が備わっています。

                     

                    このような身体の働きを「免疫」といいます。

                    たとえば、ウイルスや細菌などが身体に侵入するとすばやくキャッチして、「これは敵だ!」と判断し、やっつけようとて攻撃しはじめます。

                    と同時に、その異物が再び入ってきたときにはまたすぐに攻撃体勢がとれるように、抗体というものが作られます。

                    良く知られているのは「はしか」の例です。

                    「はしか」は一回かかると二度かかることはありませんね。 

                    なぜかというと、最初にかかったときに身体の中にはしかに対する抗体ができ、再びウィルスが侵人してきても、抗体がそのウイルスをやっつけてくれるからです。

                    これを抗原抗体反応といいます。

                     

                    そのうえ、リンパ球がウイルスを抑えたり、抗体の手助けをしたりもするのです。

                     

                    アレルギー反応のしくみも実はそれと同じ働きなのです。

                     

                    アレルギーを引き起こす抗体IgEとは?

                     

                    ふだんから卵をたくさん食べたり、あるいはダニの多いところで生活したりしていると、体の中にそれらをたくさん取り込んでいることになります。

                     

                    このように大量の異物が入ってくると、体はそれに対してせっせと抗体を作ります。


                    そのとき作られるさまざまな抗体の中の一種にIgEという抗体があり、これがアレルギーを引き起こす元凶です。 

                    IgEは、作られると皮膚の下にあるマスト細胞という細胞の表面にくっつきます。

                    そこへ再び卵やスギ花粉などの抗原が入ってくると、それっ、とばかりにそれらの抗原とIgEがたちまち結合してしまいます。

                    つまり抗原抗体反応が起こるわけです。
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                    するとマスト細胞が壊れて中に入っていた化学物質が出て、かゆみや湿疹、鼻水などの症状となってあらわれるのです。 

                    同じ抗原抗体反応であっても、体を病気から守ってくれるように有利に働くと免疫で、逆に、不利に働いて卜ラブルを起こすとアレルギーだといえるでしょう。

                     

                    菊正宗LK-117のチカラ

                     

                    このように、本来であれば体を守ってくれるはずの免疫システムがアレルギーを起こしてしまったら、もう打つ手はないのかというとそんなことはありません。

                     

                    菊正宗の酒蔵から見つかった乳酸菌が、アレルギーを抑制してくれる働きを持つことが明らかになっています。

                     

                    このLK-117と名付けられた乳酸菌は「米のしずく」の主成分であり、アトピーやアレルギー体質の強い味方となっています。

                     

                     

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                      ほんのちょっと苦味があるけど、お風呂上りにもぴったりでグビグビ飲めます。

                      もちろんアルコールは入ってないから子供も安心して飲むことができます。

                      薬と違い健康食品なので、穏やかにゆっくりと作用してアレルギーに強い体に!

                      これならながく続けられそうです。

                      公式HPはコチラ注目の乳酸菌「LK-117」配合「菊正宗・米のしずく」



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